CanvasCard

選手分析

J.D. Martinez(J.D.マルティネス)|ドラフト全体611位から一流プレイヤーへ

ドラフト20巡目、Astrosからのリリース。J.D. Martinezは映像を一コマずつ見て打撃を作り直し、MLB通算331本塁打まで到達した。何を変えたのかを追う。
コレクション

2019 J.D. Martinez Original Canvas 1/1

2019 Topps Museum Collection J.D. Martinez Canvas Collection Original 1/1。キャリア最高の一年の直後に描かれた原画を、作者と選手の歩みから見直す。
BOX・開封・オリパ

2024-25 Topps Inception Basketballを開封

2024-25 Topps Inception Basketballを1箱開封しました。1箱1パック、7枚入り。オート2枚に、メモラビリアまたはケースヒットが1枚入る構成です。開封結果 Rob Dillingham RC Anthony E...
カード用品・保管

「トップローダー」 名前の由来

ちょっと大事なカードはトップローダーへ入れて保存する。メーカーを問わず、いろんな商品にTop loaderと書いてあるから、僕もメーカーを意識せず、同じ形のものをまとめて「トップローダー」と呼んできた。ところが調べてみると、この言葉もUlt...
カード用品・保管

ペニースリーブの由来と商標

ペニースリーブはなぜ「ペニー」と呼ばれるのか。名前の由来、他社の「Card Sleeves」表記、Ultra PROの商標とBCWとの争いを調べました。
カード用品・保管

カードホルダーのお話。第3部。マグホの発明

前回まで、Pro-Moldの摩擦式カードホルダー誕生と、その特許をめぐる裁判について見てきた。ここでは、現在主流のマグネット式ホルダー(マグホ)について調べていく。スクリュー式ホルダー透明な板の四隅を、四本のネジとナットで固定するホルダーは...
コレクション

Original Canvas――世界に1枚の原画カード

2024 Topps Museum CollectionのTyler Glasnow Original Canvas 1/1を眺めながら、世界に1枚の原画カードの魅力と、2012年の「手描きの10シリ」まで辿ります。
カード用品・保管

カードホルダーのお話。第2部。摩擦式ホルダーと特許係争

Pro-Mold社は摩擦式カードホルダーを開発し、特許を取得した。その後、Great Lakes Plasticsがよく似たMini Titeを販売したとして、Pro-Mold社はGreat Lakes Plastics社を訴え、Great...
カード用品・保管

カードホルダーのお話。第1部。父親の優しさ。

お気に入りのカードをマグネットホルダー(通称:マグホ)に仕舞う時、カードホルダーの歴史が気になった。マグホ以外にも、四隅をネジで留めるスクリュータイプや、二枚の透明板で挟んで壁や机に飾るものがある。誰がこんな便利なものを考えたんだろう?とい...